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統一教会大分教会など捜索=特定商取引法違反容疑−県警(時事通信)

 印鑑の購入を執拗(しつよう)に迫った疑いがあるとして、大分県警は19日、特定商取引法違反(威迫・困惑)容疑で、同県由布市と岡山倉敷市の女性2人の自宅のほか、大分市内の有限会社、世界基督教統一神霊協会(統一教会)大分教会などを家宅捜索した。
 県警によると、2人は2008年8月、大分市内の女性宅を訪問するなどして「奥さんの名前の字画はよくありません。大凶ですね」などと言って、印鑑の売買契約を迫った疑いが持たれている。
 女性が購入した印鑑は2セットで約50万円だったという。
 統一教会広報局の話 当法人は宗教法人であり、営利事業は行っていない。(捜索を受けた)会社と当法人は関係ない。 

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